eca[1]こんにちは!ココモの唐土です。

救急法の指導者資格を取得して〇〇したい。というご相談を頂戴します。世界中で活躍できる資格です。

誰がなれますか?

ダイビングの関係者でなくても(ノンダイバーでも)救急法の指導者資格を取得していただけます。お気軽にお問合せください。

皆様様々な動機をお持ちです

アウトドアだけでなく、様々な目的で救急法指導者資格を取得に来られます。

  • 身近な人に開催したい
  • スポーツクラブで実施したい
  • 職場の安全衛生に活用したい
  • 顧客サービスとしてスタッフを教育したい
  • 販路開拓のいちアイテムにしたい

このコースを開催していて意外だったのが、医師が院内でスタッフのスキルアップのために指導者資格を維持されていることです。救命救急を日常的に必要としない科での維持向上を図ろるためだそうです。

他には労働組合の役をされてる方、多くの人が働く工場の管理者、地域で広めたいという方もいらっしゃいます。

指導者が居ると、他の機関に依頼せずとも独自の時間帯やボリューム、カスタマイズしたシナリオ練習で効果的に実施することができます。

ご質問

インストラクター資格を取得後、維持するための条件、コストはどれくらいですか?

更新条件など

規準は数年ごとに見直されますが現在(2016/2/23)のところ次の通りです。

  • 一年更新(更新料 5,350円/税別)
  • EFR刊行物(無料)に目を通す
    (認定後アクセスできるプロサイトに配信されます。)


その他、何でもお気軽にお問合せください。

救急法の指導者資格を取りたいのですが