fe_neo1000sw_sv[1]Fixライトには様々バリエーションあります

そこでご質問。

「売れ筋とリーズナブルの使い勝手の違い」は?

まず、ご質問の近いシリーズ、次の2つについて

各項目での比較

といっても次の機能以外ほぼ同じです。

このシリーズの大きな魅力が充電ごとに開けて防水のメンテナンスをしなくていいこと。(過去の水没での修理例では2万円前後かかっています。-故障具合によります-)

  • 明るさ
    • 1500 余裕があるということで(大は小を兼ねる)
    • 1000 取りあえずは十分ですが一応これが限界
  • レッド光
    • 1500 有り
      • 光に敏感な生物の観察に使える
      • ストロボでのターゲットライトに使える(同期しない)
      • ターゲットライト付きのストロボを買う予定で一緒に使う場合不要
    • 1000 無し

選択基準…といっても迷いますね…

使い方からこの違いをどう判断するかでしょう。価格差は約2万円。

使い勝手は手に持つか、カメラに付けるか…スタイルに合わせて色々アレンジできます。

カメラに付けるにはシュー、アーム&ステーなど撮り方に合わせて選ぶ&撮る楽しみも広がるでしょう!

Fisheye Fixライトの比較(1000 vs 1500)