ココモ号4代目は「MercedesBenz」

ピッカピカのV-Classで海へ行こう!

2017年9月29日、NEWココモ号導入!

「安全・快適」ココモは言葉だけでなく形で実現。その一端がMercedesという選択。

ラグジュアリーな全席本革シート

ココモ号は、最長ボディのV 220 d アバンギャルド エクストラロング。ゆったり全席ビジネスクラス!

近場企画はもちろん、遠方企画の安全性快適性最上級でご参加いただけます。

サラウンドスピーカーが心地よい

最高品質のサウンドでリラックス。

車内はどこまでも美しいディテールで心地よい最上の音場となります。

ダイバー交流が楽しいシートアレンジ

基本的な7人乗りの他、2列目を後ろ向きにセットした対座シートで盛り上がろう!

追突のリスクを低減

レーダー型衝突警告システムCPA(衝突警告システム)

走行中に前走車や障害物に近づきすぎるなど2.6秒以内に衝突する可能性がある場合には警告灯と警告音で知らせ、ブレーキ操作では十分な制動力が得られない場合、BAS(ブレーキアシスト)により、事故回避に必要な制動力を自動的に補います

ブラインドスポットアシスト

リアバンパー左右のレーダーセンサーにより、車両の斜め後ろのミラーで見えない死角エリアをモニタリング。

ドライバーが気づかずにウインカーを作動させると、警告音を発しながらインジケーターが点滅し、死角にいる車両との衝突の危険を知らせます。

最適な車間距離を自動でキープ

安全性を高めるディストロニック・プラスとして、レーダーセンサーにより速度に応じて車間距離を適切にキープします。

減速が必要な場合はスロットルとブレーキを自動制御して減速し、十分に車間距離が確保された場合は、設定速度で走行します。

また、先行車が停止した場合は自車が停止するまで減速します。

レーンキーピングアシスト

車線逸脱を警告する機能でドライバーの疲労や不注意による走行車線の逸脱を教えてくれるます。

車線から外れていることをカメラが検知すると、ステアリングを微振動させてドライバーに警告します。

アテンションアシスト

高速道路で長時間にわたる運転を行っているときなどに、70以上ものパラメーターで運転を分析し、疲労レベルを視覚的に表示します。

さらに運転者の疲労や注意力の低下を検知すると、警告音とともにサポート情報をディスプレイに表示。

クロスウインドアシスト

突然の強い横風の影響を減少させます。

ESPRによって検出されたヨーレート、操舵角、横Gのデータをモニターし、横風のの強さと方向に応じて自動的に作動。

必要な場合は車両がコースを外れないよう車両片側のブレーキ制御を行い、その影響を相殺する。

スムーズな乗降と積みおろし

電動デュアルスライディングドア&EASY-PACK自動開閉テールゲートです。

大きな開口部でスムーズな乗り降りを実現するスライディングドアは、電動で開閉可能で、テールゲートもEASY-PACK自動開閉します。

四代目ココモ号

  

ココモ号(初代~第四代目)
大学生時代のダイビング用「BORN TO DIVE」号(TOYOTA スターレット)から...(*''▽'') 一代目 1995年...
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