PADIカードの「サンゴ少年?」デザイン

いえ…「サンゴ礁年」です!

国際サンゴ礁イニシアチブ(ICRI)という団体が、2018年を3回目の「国際サンゴ礁年」と指定しています。

サンゴ礁生態系の価値、脅威について普及啓発する世界規模のキャンペーンです。

PADI AWAREダイバー

最注目SPとしてAWAREサンゴ礁の保護を設定し、2018年2月1日~12月31日までの申請にロゴ入り認定カードを発行します。

ダイバーでない方でも、年齢に関わらず、つまりどなたでも参加可能です。

一緒に珊瑚について学んでみませんか?

ココモでは

南紀は、田辺や周参見の海で珊瑚ダイビングで健康チェックや、珊瑚の植え付けも可能です!

ご自身が植えた(修復した)珊瑚が成長し、確認のネームタグが珊瑚の中に埋もれていくのは何とも感動的なものです!

   

http://log.cocomo.jp/?cat=1

IYOR: International Year of the Reef

各国政府・民間・学術団体・市民社会のパートナーシップの向上、効果的な管理戦略の実施、持続可能な管理に関する情報共有等の推進を奨励しています。

1月28日(日)には「国際サンゴ礁年2018オープニングシンポジウム」(於:明治大学リバティタワー)では、にて中川環境大臣よりアンバサダー、オフィシャルサポーターが任命されました。

  • アンバサダー:さかなクン
  • オフィシャルサポーター:PADI

国際サンゴ礁年2018活動登録制度

①趣旨

国際サンゴ礁年2018の趣旨に沿って実施される活動・イベント等を登録し、Facebook等を通じて多くの人に参加を呼びかけるものです。登録された活動については、ロゴマーク、イメージキャラクター、ポスターなどを積極的に活用し、統一感をもって活動を展開し、登録された活動やその報告などは、環境省で記者発表やHP掲載等を積極的に行うこととします。

②登録プロセス

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