マニュアルを勉強されてご質問を頂戴することがあります。

どなたでもお気軽に、何でも、メール、Facebookでご質問くださいね!

提出/ご質問の対応はFBが早くて便利です

ダイバーコース


課題提出方法

宿題など提出物がある場合は、答え合わせの上、
下図のように、見開きで問題全体を写真に撮って提出(送信)ください。
複数ページのものは2ページで1枚の画像
お名前、日付等が識別できる画像

ご意見、ご感想

内容より詳細なもの、
他の諸説など、お気づきの事柄があれば
メール、メッセンジャーなどからお気軽にお問い合わせください。

PADIの模範解答と異なっていても次の様な場合、
正解の扱いになる場合があります。オープンはじめ、SPやレスキュー、
プロコースに至っても、資格取得での
各PADI教材は各初学者向け内容なので
やや断片的であったり、最新の見解が反映されてなかったりしています。また、ダイビング自体マイノリティ分野なので
改訂や翻訳で違和感のある表現や、残念な誤記が散見されます。

どのコースにもチョイチョイあるので
「間違い探し」的に見つけてみてくださいね…

ダイビングに限らず、学習において、設問の是非を語れるようになると
合格へ近づいた段階といえるでしょう。”

そもそも教材は能力向上のための「たたき台」にすぎないので、
そういう学習方法こそ高い学習効果が期待できます。

また、学科の際、試験の前などに、お気軽にご質問頂くことも可能です。

(ご注意)
学習結果を表現する試験(実習)では

PADI教材に沿って解答(実技)ください。
(例)
A国での法が、B国では違法だったりするもので
立場によって、解釈が様々あるものも含まれてますが…
PADIの資格講座であるということで、
宿題と試験は、教材に沿って解答ください。

プロ候補向け

“プロ資格を目指すには、洞察力、探求心は
大いに役立ち、また必要不可欠でしょう。

どの分野でも、本当に役立つ情報の多くは、
教材や一般流通した情報では手に入らず、
プロから直接手に入れる方が効率的です。

(例)
スポーツは勿論、事業や投資など、
プロの世界では、マニュアル通りにやっても
我流になった多くの人が失敗しています

いくらカラオケが上手でも歌手にはなれなかったり
野球が上手でもプロ球団には入れない、
見た目では分かりにくく微妙な様で「大きな違い」
アマチュアとプロの間に存在します。

誰でも手に入る視聴者ウケを狙った
ネット情報では探せない、
経験や一般常識、マニュアル通りでは通用しない
ノウハウにこそ価値があります。

是非、ダイビングを深堀して楽しんでみてくださいね!

まさに「人の行く裏に道あり花の山」でしょう。


是非SNSでも絡んでくださいね!

※ご注意※インスタはコミュニケーションツールとして使っていません

インスタ(スタッフDORY) インスタ(cocomo.pro)

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